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【三語短文】小学生、「現代の危機」を論ず。

弊塾小学部の国語の授業



柱の一つとなっている「三語短文」(※ある塾長先生に教えていただいたものです)。




なんだかんだ子どもたちも大好き。






彼ら彼女らが書いてくれた作品の中から



今週も何本かご紹介します。



ご覧あれ~







①処分・危機・誠実(←お題)

「友は処分される危機におちいったが」・・・こわっ!!

まあ、仕事とか行政では実際に「処分」という言葉は使いますけどね。






②突然・全て・強い

体験生ががんばって書いたもの。

うん、よしよし!!







③現代・危機・敬意

妙にリアリティのある文。

そう、僕らに食料をもたらしてくれる国々や、人々には、敬意を払わなければなりません。





④無尽蔵・現代・危機

いや、水は地球上からなくなりはしないと思うが・・・

いや、国・地域によっては水が不足するとか、

人口爆発のために「飲める水」が不足するとか、

そういう問題はありますよね。

なんか、今週はそういう系の作文が多いなあ・・・💦






いかがでしたでしょうか?




小学部の国語の授業、今週も楽しかった♪





ちょっと不思議な子どもたちの世界



来週もお楽しみに♪


 
 
 

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