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遊び心。

13 時間前
読了時間: 2分

10何年ぶりかの「シルバーウィーク」



弊塾は20日(日)~23日(水)とお休みをいただき、



僕も骨休みをさせていただきました。




と言いつつ、ちょいちょい仕事もしておりました。





で、これまでの小学生の「三語短文」を見返したら



ぷっと笑ってしまうようなのが



結構ありました。




ということで、



どれもかつてこのブログでご紹介したのではないかと思いますが、



再掲載です~





なんで「果物」やねん?!






50m走「一秒」?!

ホラも休み休み言え!!






「貴族」って、そうなん???

なんかそんなような気もするけど・・・(いや、決めつけちゃいかん)。






「独自の洋服」?

奇抜なかっこうってこと??

しかもそれがあまりに好評だったらしい・・・






子どもたちに遊び心があって、こういうのを書いた、



というのではないかもしれません。






でも少なくとも僕は、



生徒がこういうのを仕上げて持ってきたときは、



腹を抱えて笑っていたと思います。





「学び」の入り口は、



「必要」とか「大事」とかそういうのではなく



「楽しい」であってほしい。




そこから入らなかった場合、



後からどれだけ練習やら報酬やらで焚き付けても



多分とても苦労します。




逆に、



「楽しい」から入れば、



苦労することは少ないんじゃないかと思うのです。








最後に、中学年の子のこんな作文(↓)を。



学びの中にも「遊び心」、



願わくば大きくなっても続いてほしい。


 
 
 

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