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【三語短文】ちょっと難しい言葉たちにふれる。

6 分前
読了時間: 1分

弊塾小学部の国語の授業



柱の一つとなっている「三語短文」(※ある塾長先生に教えていただいたものです)。




なんだかんだ子どもたちも大好き。






彼ら彼女らが書いてくれた作品の中から



今週も何本かご紹介しますね。



ご覧あれ~







①意欲・感激・きわめて(←お題)

成績がきわめて上昇!

いいですねえ!!!







②相当・様子・ひびく

あらあら

先生めちゃくちゃお怒り!

相当悪いことしちゃんたんでしょうね💦






③推進・危機・忠実

いけませんな。

せっかくみんなで決めたことなのに、

それをちゃんと「推進」しようとしない人がいる・・・

それはその集団にとってまさに「危機」ですな!





④露骨・異なる・風潮

おおっと!

「AIに露骨にたよる」と!

たしかにAIで作ったのがバレバレのダ○いイラストや記事、あふれてますよね。

小学6年生から放たれた警世のメッセージ!

大人たちはどう受け止めるのか・・・






そんな言葉、普段あまり使わないよ・・・



という言葉たちが、



書き言葉では使われます。




そういったちょっと難しめの言葉たちに



多く触れることが「国語力」向上の一つの要素だと思います。







子どもたちの愉快でちょっと変テコな作品たち



いかがでしたでしょうか。



次回もお楽しみに♪


 
 
 

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