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【三語短文】レッツ言語化!骨の数!

弊塾小学部の国語の授業



柱の一つとなっている「三語短文」(※ある塾長に教えていただいたものです)。




なんだかんだ子どもたちも大好き。





彼ら彼女らが書いてくれた作品の中から



今週も何本かご紹介します。



ご覧あれ~







①絶えず・導入・経験(←お題)

いい心意気だ。

負けが込んできたからって、泣き言を言ってちゃダメだ。

新しい作戦を考えるのだ。

どんどん行動するのだ!






②関心・秀でる・任務

「関心」は、

「関心を持つ」とか「関心を失う」とか、そういう言い方で使われるんだ。

「関心する」とは、言わないんだよー。

そういうことも、この作文での大事な学びです。









③やむなく・共存・急激

傑作です。

スケールの大きな話!

(温暖化、ではなく寒冷化というお話になっていますが。)

さすが6年生、長考の末に中身の濃い文を作ってくれますね!






④信じる・結果・人類

ちょっと沼にはまってしまっていたので助け船を出しました。

まず、その子の頭の中に浮かんでいるお話、イメージを、

ちょっと苦労もしてなんとか聴き取り。


「人類の発展を調べた」と、

「子どものほうが骨の数が多い」(←僕は恥ずかしながら知りませんでした!)

それがイメージの核のようでした。


なるほど・・・


「骨の数」ねぇ💦・・・


25字以内に納めるまでやるのは難しそうなので、

字数制限は無視してとりあえず「文に書き表す」ことをがんばってもらいました。

そんなこともあります。








子どもたちの作品いかがでしたでしょうか?



次回もどうぞお楽しみに!!

 
 
 

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すでに保護者様各位には塾報にてお知らせしておりますが、 2026年4月分から 、 諸般の事情により、誠に勝手ながら小学部の授業料(およびそれに伴う月謝)を以下のように改定させていただきます。   授業料 1教科 3500円→4500円     2教科 7000円→9000円 これに伴い、諸経費(1500円)を加えた月謝は、     1教科 5000円→ 6000円       2教科 8500円→

 
 
 

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