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【三語短文】なんだかんだ子どもたちも大好き。

弊塾小学部の国語の授業



柱の一つとなっている「三語短文」(※ある塾長に教えていただいたものです)。




なんだかんだ子どもたちも大好き。






4月最初週



彼ら彼女らが書いてくれた作品の中から



今回も何本かご紹介します。



ご覧あれ~







①思いのほか・主要・産物(←お題)

主要な「産物」、いい使い方ですねぇ。

「思いのほか」の使い方(形容詞や動詞を修飾しないといけない)が少し難しかったですが、がんばりました。





②本来・独自・一切

見にくくなっていますが、

「本来一切立ちよってはいけない所に独自の言い訳で入る。」

とあります。

なんじゃ、「独自の言い訳」って(笑)







③なびく・実力・厳しい

爽やかな一文ですね。

ルフィみたいなイメージ」とのこと。







④誠実・説く・ただちに

職員会議、というから学校の先生でしょうか。

「ただでさえ今の子たちは運動の機会が減ってるんです!われわれの負担がーとか、事故が起こったときの責任問題がーとか、何を言ってるんですかっ!!運動会という機会が、どれだけ重要なものかわからないのですか?!」

と、職員会議で熱く説いたのかな?(笑)





ちょっと不思議な子どもたちの世界



いかがでしたでしょうか?




今年度もがんばりましょう。



楽しい作文、期待しています!

 
 
 

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