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何を、どのくらい?

何の参考書や何の問題集を、何月までに何周すれば、



どこぞの大学や高校に受かるでしょうか?





参考書?問題集?



とりあえず何か決めて始めるのがよろしかろう。




やっててわからないところが出てきたら?



最近はYouTubeでいい解説をする人が増えている。



動画じゃなくても優れたサイトはたくさんある。



そういうのを探してみるといい。





何周?何回?



そりゃあ、



わかるまで何周もやるべきでしょう。






もちろん、指針が欲しいのはよくわかる。



ネット上などにたくさんある情報を「参考」にするのも有益だろう。





でも



「策士策に溺れる」



「実行後回しの評論家」



になってはいけない。







僕はつい最近(2019~2020年)英検準1級を受けたが、



過去問や問題集は、



片っ端からやった



としかいえない。






1冊終わったら、他のやつを買った。



だって、まだ時間的余裕があるなら、



たくさんやっておかないと不安じゃないか。



英語の場合、問題の文章を覚えてしまっている可能性があるから、新しい問題を求めた。





何を買ったか?



何がよかったか?




すみません、覚えてない。






自分で言うのもなんだが、



必死になったら、次々に、片っ端から、がむしゃらに、やろうとするだろう。






そのくらい必死にならなければ、願いなんて叶わないんじゃないの?


いや、こうやってきっちり計画立てて考えて実行できる人は、すばらしい(嫌味じゃなく)と思うんですけどね・・・

 
 
 

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