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実力とは「厚み」である。

「実力」とは、



練習をやってきた量



経験の多さ



実戦の蓄積




さらには、



試行錯誤や失敗の回数



なかなか力がつかず、心折れそうになりつつもめげずに続けたその先



悔しかったり、腹立たしかったりしても続けた実績




そういうものから生まれるものだ。





もちろん、明らかに無駄なことを100時間やっても意味がないから



質×量



が大事だけれど、






いずれにしても



「質の高い」ものをお膳立てしてやれば一発で力がつく



そんなこと、スポーツでも音楽でも信じる人はいまい。






だのに、



勉強の世界では結構それが期待されている気がする。







例えば



毎週アルファベットの読み方を練習して、英語文法をじっくり勉強して、毎週毎日英作文をして、さらにたくさんの英文を読んできたこと



その「厚み」において、




申し訳ないが



後から弊塾に入ってきた子は、



初期からいる子には(なかなか)かなわない。






2学期が始まった。



学校行事が多く、忙しくすぎていく2学期。



勉強のほうは(とくに英語!)大丈夫ですか?






一緒にがんばる子、弊塾はいつでも歓迎します。



でもなるべくお早めに!

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