実力とは「厚み」である。
- orangejuku
- 2 日前
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「実力」とは、
練習をやってきた量
経験の多さ
実戦の蓄積
さらには、
試行錯誤や失敗の回数
なかなか力がつかず、心折れそうになりつつもめげずに続けたその先
悔しかったり、腹立たしかったりしても続けた実績
そういうものから生まれるものだ。
もちろん、明らかに無駄なことを100時間やっても意味がないから
質×量
が大事だけれど、
いずれにしても
「質の高い」ものをお膳立てしてやれば一発で力がつく
そんなこと、スポーツでも音楽でも信じる人はいまい。
だのに、
勉強の世界では結構それが期待されている気がする。
例えば
毎週アルファベットの読み方を練習して、英語文法をじっくり勉強して、毎週毎日英作文をして、さらにたくさんの英文を読んできたこと
その「厚み」において、
申し訳ないが
後から弊塾に入ってきた子は、
初期からいる子には(なかなか)かなわない。
2学期が始まった。
学校行事が多く、忙しくすぎていく2学期。
勉強のほうは(とくに英語!)大丈夫ですか?
一緒にがんばる子、弊塾はいつでも歓迎します。
でもなるべくお早めに!

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